まいどです
長い間ブログがご無沙汰だ・・・
最近、洗車をしていると黄砂がかなり飛んできているのが分かる。
今回は、ヴェルファイアのマフラー交換作業をやって行く。

なんせ新品のマフラー交換なんで
汚い軍手は無いかと思いまして・・・
日頃から毎回の作業時は、新の軍手を使用することに。

ほとんど見えず寂しい感じがする。
デカイボディーにストローって感じかな(笑)
では、作業開始!

ジャッキをガラガラと引きずり車体をリフトアップ↑
結構、マフラー付近はガラリと空いている。
ボルトを外してマフラーを外す。
エンドパイプを外したこの時、エンジンをかけたくなるのは何故なんでしょうか(笑)でも、ガマン!

今回の外品マフラーメーカーは、
フジツボのワゴリスの
ダブル出しをチョイス!
ヴェルファイヤーには2種類のバンパーがり、純正バンパーとエアロタイプバンパーがある。

マフラー部分がフラット(ツライチ)に
なっているのに対してエアロタイプバンパーは
マフラーの形状に合わせて凹んでいるんだ。
今回取り付けを行なう純正バンパーは
マフラーに合わせて作られる事になっているんだ。
エアロタイプバンパーに取り付けは可能だがダブル出しの為、凹部分が目立ってしまう。

どっちにしても今回のヴェルファイアのバンパーの上に
ハーフエアロを取り付けるので
エアロの加工がとなってくる。

ノーマルとは違い、良い感じ~
さて、音はどうなんだろうか?
ジャッキを降ろしてエンジンスタート!
ブ~ン♪ 純正とは違い良い音だ♪
上品な重低音♪マフラーが熱で馴染んできたら、また音量なども変わってくるんだろう!

上から見た感じもかなり変わって良い感じ。
高級感が出ました!
後は、外品スポイラーと純正エアロをマフラーの形に合わせて
加工すれば良い。
ただ、エアロをマフラーの形に合わせてカット(切る)なら安くすむんだが
この高級車にはタブー!車がちゃちくなる。
次回は、マフラーに合わせて凹の中まで作るよ~